ホームページ運用をひとりで抱えない。提案から改善まで伴走するサポート実績|Webのかかりつけサポート

スニフアンドスカリー株式会社様のホームページ運用・改善を、継続してサポートしています。
日々のお客様対応を優先していると、自社のホームページはつい後回しになってしまうもの。
「更新したい」「もっと伝わるように整えたい」と思っていても、ひとりで進め続けるのは難しいことがあります。
今回のサポートでは、必要な作業を進めることに加え、改善のご提案や優先順位の整理もお手伝いしています。
ご依頼くださっているスニフアンドスカリー株式会社の松田さんには、ホームページが前へ進むことと、継続して任せられる安心感を感じていただいています。
本業を優先すると、後回しになりがちなホームページ運用
自分でホームページを更新できることと、日々の仕事のなかで更新を続けられることは、別の難しさがあります。
スニフアンドスカリー株式会社様の場合でも、掲載したい実績やお客様の声がありながら、日々の業務に追われ、ホームページへの反映が後回しになっていました。


「あとで少し直そう」と思っていても、その時間がなかなか取れない。
気づけば、載せたい情報がたまっている。
そんな状況は、忙しい事業者の方にとって身近な悩みではないでしょうか?
Emika Designでは、事業の状況を伺いながら、必要な更新や改善を一つずつ進めています。
ご自身ですべてを抱えずに、自社のホームページにも手をかけられる体制を、一緒につくっています。
作業だけでなく、改善の提案まで任せられる
やってくれるだけじゃなくて提案までしてくれるから、もうこっちは乗っかればいい!みたいな。
継続サポートで喜んでいただいていることの一つが、改善のご提案です。
ホームページを誰かに任せたくても、「どこを、どう直してほしいのか」をすべて自分で考える必要があると、依頼する準備にも時間がかかってしまいます。
すべてのお客様に好評なのが、Googleのスプレッドシート(Excelみたいな)を活用した徹底的な「サイト整理」です。
(下図※ぼかしています。)


Emika Designでは、ご希望を伺うとともに、サイトを確認して気づいたことや、事業に合わせて整えたい点をこちらからもお伝えしています。
何から取り組むか、今は何を優先するか。
ご提案をもとに相談しながら決められるので、具体的な修正指示がまとまっていない段階から、一緒に進めることができます。
見た目だけでなく、サービスが伝わる流れも考える
ホームページは、見た目を整えることに加えて、訪れた方が必要な情報を見つけ、サービスへの理解を深められることも大切です。
サポートでは、文章や情報の配置、ページ同士のつながりなども確認しています。
事業の強みや、積み重ねてきた実績が伝わるように、ホームページ全体を見ながら改善を考えています。




すごい!ここまで考えてくれるなんて!
こうした視点も、喜んでいただけている部分です。
「ここを直す」という一つひとつの作業の先に、誰に何を伝えたいのか、どんな行動につなげたいのかがあります。
その目的を共有しながら、事業に合った形へ整えていくことを大切にしています。
毎月進んでいることが、「やらなきゃ」の負担を軽くする
毎月やってもらってる、この安心感ですよね!
継続して任せていただくなかで、ホームページが整うこととともに、気持ちの負担が軽くなることも実感していただいています。
やらなければいけないことが残っていると、作業をしていない時間にも気になるものです。
お客様の仕事を優先しながら、自分の事業のことを後回しにしている。
その状態に負担を感じることもあります。
そんなときに、
ホームページを一緒に進める担当者がいる。
自分がほかの仕事に向き合っている間も、改善が少しずつ進んでいる。
そのことが、安心感につながっています。




続々と進んでてうれしいです!
一度にすべてを変えなくても、必要なことを一つずつ形にする。
継続的なサポートを通して、後回しになっていたことを前へ進めるお手伝いをしています。
ホームページを、自分ひとりで抱えなくていい
今回のサポートを通じて感じるのは、ホームページ運用を任せる価値は、作業時間の削減だけではないということです。
改善の方向を一緒に考えられること。
自分では気づかなかった視点から提案があること。
そして、本業に向き合いながら、自社のホームページも進められること。
そうした日々の支えになれるよう、Emika Designは「Webのかかりつけ担当」として、公開後の運用・改善に伴走しています。
「ホームページ、このままでいいのかな」
「気になるところはあるけれど、ひとりでは手が回らない」
そんなときは、今のお困りごとからお聞かせください。
事業の状況に合わせて、何から整えていくとよいか、一緒に考えていきます。









